その痛みや不調、「いつものこと」と我慢していませんか?
こんな状態に、心当たりはありませんか?
✓デスクワークのあと、腰が重だるくなる
✓脚を上げると、股関節の付け根がつまる
✓階段や走ったあとに、膝が気になる
✓マッサージに行っても、首肩こりがすぐ戻る
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痛む場所と、負担をかけている場所は
違うところにあることも少なくありません
お悩み別アプローチ
腰痛
股関節や背中がうまく動かないと、その分を腰が代わりに動いて補い、負担が腰に集中しやすくなります。
よく見るクセ立つときは腰を反らせ、座るときは腰を丸めて、腰ばかりが動いている
アプローチ股関節や背中が動ける状態にし、立ち方・歩き方から見直す
股関節の痛み
腰を反らせて骨盤が前に傾いたままだと、脚を動かしたときに付け根がつまりやすくなります。
よく見るクセ腰を反らせたまま、脚を動かす
アプローチもも裏や前ももの張りをほぐし、お腹の奥やお尻の筋肉で骨盤を支える
膝の痛み
膝とつま先の向きがそろわないまま立ったり歩いたりすると、膝にねじれの負担がかかりやすくなります。
よく見るクセ膝が内側に入る、または外に開いたまま体重を乗せる
アプローチ足裏の使い方に加え、股関節から膝の向きを整える
首・肩の痛み
肩甲骨や背中がうまく動かないと、腕を動かすたびに肩をすくめて補うように。首肩こりや、四十肩・五十肩などの肩の痛みにもつながりやすくなります。
よく見るクセ腕を上げるときに、肩や首をすくめる
アプローチ肩甲骨と背中の動きを中心に、骨盤からの土台も整える
痛みがあるときこそ無理はさせず、必要なら医療機関もご案内します
PILATES YOGA &aが大切にしている3つのことです。
01
痛い場所だけを
見ません
負担をかけている動き方を、からだ全体から探します
02
延べ1000名以上の
インストラクター養成実績
2013年から養成コースで培ってきた知見をもとに、レッスンを組み立てます
03
医療系資格を持つ
スタッフも在籍
理学療法士・柔道整復師・鍼灸師の資格を持つスタッフも一部在籍しています
こんなときは、先に医療機関の受診を
●しびれや、力の入りにくさがある
●じっとしていても、夜も痛む
●転倒やケガのあとから痛む
●痛みが日に日に強くなっている
通院中の方は、主治医にご相談のうえお越しください。
痛み改善ピラティスのよくある質問
Q.痛みがあっても、レッスンを受けられますか?
A.はい。痛みの出る動きを確認しながら、無理のない範囲で進めます。痛みの強さによっては、医療機関の受診をおすすめすることもあります。
Q.病院に通院中でも大丈夫ですか?
A.主治医に運動の可否をご確認のうえ、お越しください。体験レッスン時に、診断や治療の状況をお聞かせいただけると安心です。