その伸び悩み、「練習が足りないから」と思っていませんか?
こんな状態に、心当たりはありませんか?
✓筋トレで、狙った場所に効いている感じがしない
✓ゴルフや野球のあとに、腰や肘が痛む
✓走ったあとに前ももが張る、膝が気になる
✓ケガのあと、元のように動けるか不安
ケガからの復帰・リハビリについてはこちら
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パフォーマンスも、ケガのしにくさも
土台は「からだの使い方」にあります
種目別アプローチ
筋トレ・ジム
狙った筋肉に効かせるには、重さを支えるフォームの土台が欠かせません。土台が不安定だと、ほかの部位が代わりに頑張ってしまいます。
よく見るクセスクワットで膝が内に入る・腰が反る、背中のトレーニングで肩がすくむ
アプローチ体幹・股関節・肩甲骨の安定させ方を覚え、フォームの土台をつくる
ゴルフ
ブレない軸で、下半身から上半身へ力を伝えるスイングが理想です。股関節や背中が回りにくいと、腰や腕で補って痛めやすくなります。
よく見るクセ下半身が止まったまま上半身だけでひねる、手首や腕で打ちにいく
アプローチ股関節と背中のひねりを引き出し、下半身から回る動きを身につける
野球
投げる・打つ動作は、脚から体幹、腕へと力をつなぐ全身の動きです。途中が途切れると腕だけに負担が集まり、野球肘や野球肩につながりやすくなります。
よく見るクセ股関節や体幹を使えず、腕だけで投げる(手投げ)
アプローチ踏み出した脚の股関節で受け止め、体幹の回転を腕に伝える流れをつくる
ランニング
着地の衝撃をからだ全体で受け止められると、脚への負担が分散されます。お尻がうまく使えないと、前ももや膝に負担が集中しがちです。
よく見るクセ前ももばかりで走る、着地のときに膝が内に入る
アプローチお尻と体幹で着地を受け止め、前ももに頼りすぎない走り方へ
ケガからの復帰も、医療機関と相談しながら進めます
PILATES YOGA &aが大切にしている3つのことです。
01
競技や目的に合わせて
組み立てます
その競技で必要な動きと、あなたのクセの両方を見てメニューを決めます
02
延べ1000名以上の
インストラクター養成実績
2013年から養成コースで培ってきた知見をもとに、レッスンを組み立てます
03
医療系資格を持つ
スタッフも在籍
理学療法士・柔道整復師・鍼灸師の資格を持つスタッフも一部在籍しています
ケガからの復帰・リハビリを目指す方へ
手術後の方も受け入れています。医師の運動許可のもと、からだの状態に合わせて無理なく進めます。
受講の前に
●ケガの治療中・通院中、手術後の方は、主治医から運動の許可を得てからお越しください
先に医療機関の受診をおすすめするサイン
腫れや熱をもっている/しびれや力の入りにくさがある/じっとしていても痛む/痛みが日に日に強くなる
「この状態でも受けられる?」と不安な方は、お気軽にご相談ください。
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レッスンで気をつけていること
痛みの出る動きと範囲を最初に確認/負荷は段階的に上げる/痛みが出たらすぐに中断/必要に応じて医療機関の受診をおすすめ
趣味・スポーツのピラティスのよくある質問
Q.筋トレやジムと並行して続けられますか?
A.はい。ピラティスでからだの使い方を整えると、トレーニングのフォームづくりにも役立ちます。ピラティスと筋トレの違いは、こちらで解説しています。
Q.ケガの治療中や、手術後でも受けられますか?
A.はい、手術後の方も受け入れています。まずは主治医に運動の可否をご確認ください。許可が出ている場合は、痛みの出る動きを確認しながら、無理のない範囲で進めます。ご不安な点は、お気軽にご相談ください。
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